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Chicago FD Others
CFD番外編


このハウスは、実際使ったのは外観だけですが、映画バックドラフトでデ・ニーロ(リムゲイル放火調査官)のオフィスが入っていた署です。
実際はエンジン8が入っており、中華街にあるハウスです。そんな土地柄、エンジンに漢字のナンバーが入ってるってワケです。救急車にも同様に漢字のナンバーを入れていました。でも何で数字だけ?って感じもしますよね??
ちなみにこのハウスではTeeなども売っています。
こちらは昔、E104のファイヤーハウスだった建物。映画バックドラフトでロッカールームとシャワールームが使われた署でもあります。写真ではほとんど見えませんが、上の方には未だに「FIRE DEPARTMENT」とあります。
今は改装されてレストラン「The Chicago Firehouse Restaurant」として活躍しています。
こっちの建物も1822年に建てられた、昔はファイヤーハウスだったもの。
今は大工屋さんが買い取ってオフィスとして使っています。どこか面影がありますよね。
ファイヤーハウスにかけてあったユニフォームのガイドライン。バックドラフトの頃とは変わっていますね。
コレクターの方は参考にしてみては??

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